ANACHRONORM

『The New Vintage for the Next Era』Anachronism(時代錯誤) + norm(基準) = ANACHRONORM

例えば100年前に作られたデニム。時を経て、歴史を刻み、価値あるモノとして現在に残るVintage。大量に生み出されては消費される現代ファッションとの違いはどこにあるのか。人の手によるモノづくりから生まれる味わいか。長い年月をかけて加わる付加価値化か。それとも100年の時を経て今に残る希少価値か————。ANACHRONORMは『次なる時代の新たなヴィンテージの創造』をコンセプトに、時を超えて伝え残すことのできるモノづくりを目指すレーベルです。デニム素材を中心に、加工・エイジング・リメイクの可能性を追求したモノづくりを、熟練の技術を持つ職人とのコミュニケーションによりカタチにする————。そして今度は、それを身に纏うヒトとモノとのかかわりが新たな価値を生み出していく————。『経年進化』をキーワードに、確かなクラフトをスタート地点として、そこから価値が育ってゆく未来まで想像したモノづくりを志向します。

[The New Vintage for the Next Era]Anachronism + norm = ANACHRONORM

Like 100-year-old denim, things that have gone through the years and been handed down to the present as of value is called “Vintage.” What is the difference with the contemporary fashion for mass production and consumption? Is it a charm of creation by hands, a value added over time or a rarity value last over a century?Based on our vision “to create new vintage for the next era,” ANACHRONORM aims to produce things which will be passed down to the next generation beyond the time.With a focus on denim material, we pursue possibility of processing, aging and remake through communication with experience and skill of craftsman. And then the connection between clothes and human wearing them generate a new value…. “Aging Evolution” as a keyword, from authentic craft, we aspire to create things leading to the future.

『経年進化』経年と共に必然的にもたらされる〝変化〟。(ポストコロナ時代を期し、)その変化を「進化」たらしめ続ける、という前向きかつ柔軟なアティテュード。

[Aging Evolution]Inevitable “transformation” through time. Expected the post-pandemic world, the positive and flexible mindset to convert the transformation to “evolution.”

BOKU HA TANOSII

私たちの活動理念 それが『 BOKU HA TANOSII 』 です。

『 BOKU HA TANOSII 』 は 文字を読まれたり それをきっかけに会話が始まり男性や女性 大人や子供さらには国境や言葉の壁をも超えたコミュニケーションツールとなります。

『 BOKU HA TANOSII 』を身に着けることで

まず自分自身が楽しくなり その気持ちが周りにも広がる

” TANOSIIのサイクル ” が生まれることを願いデザインされました

” TANOSII ” 気持ちは万国共通

HIBI

神戸・湊川にアトリエを構えるシューズブランド HIBI。
靴はファッションではなく、道具。
履き、減り、直し、また履く。
使われることで完成していく一足を製作しています。

Urig

Urig(ウーリッヒ)はドイツ語で”趣がある”の意。

古くからある服の歴史や味わい深さを重んじながらも、遊び心を取り入れる。

上質な生地を使用した、マルチなスタイリングに合うアイテムを主軸に”服を好きになる服”を提案。

Urig

Urig(ウーリッヒ)はドイツ語で”趣がある”の意。

古くからある服の歴史や味わい深さを重んじながらも、遊び心を取り入れる。

上質な生地を使用した、マルチなスタイリングに合うアイテムを主軸に”服を好きになる服”を提案。

THEモンゴリアンチョップス

デザイナーの安藤仁彦と山本健太によって2013年に本格スタートした大阪・新世界初のブランド。一見ふざけているようで至極真剣に考えられた、個性的という簡単な言葉では語ることができない、愛国心とエポックメイキング感が交錯した「好きな人に刺さる」独自の世界観を表現しています。
“日本人の誇りを胸にありがとうの気持ちを忘れず
TANOSIIことをしています
それがTHE モンゴリアンチョップスです”